20世紀少年 −第1章− 終わりの始まり

20th Century Boys -Chapter 1-

20-seiki shonen −Dai 1 sho− Owari no hajimari

2008

公開日 : 2008年8月30日
上映時間 : 142 分
ジャンル : SF・ファンタジー, フィクション, シリーズ

カラー : Color
上映フォーマット : 35mm
スクリーンサイズ : American Vista (1:1.85)
サウンドシステム : -
サウンドプロセッシング : Dolby Surround

[監督] 堤幸彦

[プロデューサー] 飯沼伸之, 甘木モリオ, 市山竜次

<キャスト>

<スタッフ>

<製作会社>

映画「20世紀少年」製作委員会, 日本テレビ, 小学館, 東宝, バップ, 読売テレビ, 電通, 読売新聞社, シネバザール, オフィスクレッシェンド, ディーライツ, STV, MMT, SDT, CTV, HTV, FBS

<配給会社>

東宝

<制作会社>

シネバザール, オフィスクレッシェンド

<解説>

世界的に認知度の高い漫画家、浦沢直樹の同名ベストセラー・コミックを、60億円の製作費をかけ3部作の構成で映画化した、その第1弾。300名に及ぶ俳優の出演も話題となっている。監督は『明日への記憶』の堤幸彦。
2015年、漫画家の角田(森山未来)は刑務所で過去の驚くべき出来事を聞く—。1997年、同窓会に出席したケンジ(唐沢寿明)は、旧友から<ともだち>と呼ばれるリーダーの率いるカルト教団のシンボルが、小学生の頃のグループのマークにそっくりだと知らされる。しかも、ケンジが書いた“よげんの書”そのままの事件が世界中で起きていた。 “よげんの書”には、20世紀最後の日に人類は滅亡の危機を迎えると書いてあった。カルト教団が政治に参画した2000年、ケンジはマークをつくったオッチョ(豊川悦司)にも連絡、突如、現れた細菌ガスをまきちらす巨大ロボットを仲間と阻止せんとするが、ケンジの眼の前でロボットは大爆発。新宿は焦土と化す。

<公式サイト>

http://www.20thboys.com/


(c)1999, 2006 浦沢直樹 スタジオナッツ/小学館  (c)2008 映画「20世紀少年」製作委員会


(c)1999, 2006 浦沢直樹 スタジオナッツ/小学館  (c)2008 映画「20世紀少年」製作委員会


(c)1999, 2006 浦沢直樹 スタジオナッツ/小学館  (c)2008 映画「20世紀少年」製作委員会

問い合わせ先

日本テレビ放送網(株) コンテンツセンター映画事業部
105-7444 東京都港区東新橋1-6-1
代表: 代表取締役会長 氏家齊一郎
担当: 大山昌作
tel: 03-6215-3028
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E-mail: eiga@ntv.co.jp
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