レポート

2007年度 第2回ワークショップ(12月)

日程:2007年12月15日~17日
開催地:日本・東京

<プログラム>

  • 「なぜ海外マーケットでの日本映画の成績は思わしくないのか。海外で日本映画のプレゼンスを高めるために、日本のプロデューサーは何を改善するべきか」というテーマで、各国の海外セールス会社のパネリストによるオープンセッションを開催(企画開発ワークショップ参加プロデューサー及び、業界関係者90名ほどが参加)
  • ピッチング・セッション
  • 海外セールスの担当者による個別アドバイス
参加者(会社名)
  • 落合篤子(株式会社スーパーサウルス)
  • マーク・シリング
  • 鈴木章浩(有限会社エス・アイ・ジー)
  • 平澤匠(有限会社パックスエテルナ)
アドバイザー
  • ローナ・ティー(Variety Asia、香港)
  • チ・サンウン(Cineclick Asia、韓国)
  • ヴァウター・バレンドレクト(Fortissimo Film Sales、香港)
  • 森浩太郎(Eleven Arts、アメリカ)